2013年03月26日
フィッシングショーに行ってきた ティムコ編
フィッシングショー記事の続きです。
ティムコブースでは、沢村さんのセミナーを聞きました^^
サイトでの魚へのアプローチについて、河口湖レコード?の話を交えて説明されてました。
例えば岸を向いてステイしているバスに対してのアプローチで言えば、ボートポジを遠目にとって魚の斜め後方にアプローチする。
これはラインを意識しての事。バスがラインに気づいてしまうからできる限り目線に入れない気遣いが必要らしい。
そんでもって、バスから1.5M以上離した位置に落とす。
この1.5Mが沢村さんの基準となる距離らしく、近すぎるとバスが警戒して逃げちゃうよ・・・と。
ヒロ内藤さんのDVD、TheAnswerの1作目でバスの生態学について詳しく解説されているのですが、それに通ずる話も聞けて、沢村さんの理論にもなるほど頷けました。
興味深い内容で楽しかったです
セミナーもよかったのですが、一番驚かされたのが展示されてたロッド!
テクナPMXです。

ロッドの先にはなんと・・・水の入った3.5kgのペットボトル
「どうぞ、持ち上げてみてください」とティムコスタッフの方。
マジデスカ・・・(;^ω^)

結構力は必要ですが、竿はまだまだイケルぜ!って感じ。
すごいパワーだなぁと関心しました。
ワールドシャウラでも行けるんじゃね?とか思いましたが、自分の竿じゃ怖くて試せないよね
これだけのパワーがもたらす利点としては、フッキングパワーが上がる事でしょう。
沢村さんも、このロッドでフッキングしたら16lbだったかな?ラインがあわせ切れしたそうな
朝一でラインにも傷入ってない状態で・・・Σ(゚д゚;)
ともかく、テクナPMX!要チェックです(・∀・)
ティムコブースでは、沢村さんのセミナーを聞きました^^
サイトでの魚へのアプローチについて、河口湖レコード?の話を交えて説明されてました。
例えば岸を向いてステイしているバスに対してのアプローチで言えば、ボートポジを遠目にとって魚の斜め後方にアプローチする。
これはラインを意識しての事。バスがラインに気づいてしまうからできる限り目線に入れない気遣いが必要らしい。
そんでもって、バスから1.5M以上離した位置に落とす。
この1.5Mが沢村さんの基準となる距離らしく、近すぎるとバスが警戒して逃げちゃうよ・・・と。
ヒロ内藤さんのDVD、TheAnswerの1作目でバスの生態学について詳しく解説されているのですが、それに通ずる話も聞けて、沢村さんの理論にもなるほど頷けました。
興味深い内容で楽しかったです

セミナーもよかったのですが、一番驚かされたのが展示されてたロッド!
テクナPMXです。
ロッドの先にはなんと・・・水の入った3.5kgのペットボトル

「どうぞ、持ち上げてみてください」とティムコスタッフの方。
マジデスカ・・・(;^ω^)
結構力は必要ですが、竿はまだまだイケルぜ!って感じ。
すごいパワーだなぁと関心しました。
ワールドシャウラでも行けるんじゃね?とか思いましたが、自分の竿じゃ怖くて試せないよね

これだけのパワーがもたらす利点としては、フッキングパワーが上がる事でしょう。
沢村さんも、このロッドでフッキングしたら16lbだったかな?ラインがあわせ切れしたそうな

朝一でラインにも傷入ってない状態で・・・Σ(゚д゚;)
ともかく、テクナPMX!要チェックです(・∀・)
Posted by クマポン at 22:39│Comments(0)
│雑記